
4月14日(土)生田祭神幸祭 兵庫南部地区当番
午前9時、生田神社本社にて発輿祭斎行 午前10時生田宮兵庫御旅所にて御旅所祭斎行
午前11時JR兵庫駅南広場より神幸行列が出発。
兵庫南部地区を練り歩き、午後5時生田神社本社に宮入予定。

4月15日(日)生田祭氏子奉幣祭
午前10時生田神社本社にて斎行
祭典中には平清盛にちなんだ詩舞『大原御幸』、平清盛ゆかりの舞楽『蘭陵王』が奉奏されます。
平成24年4月4日(水)午後3時開宴 於 生田の森
当日入場券有り 初穂料1,000円
「曲水の宴」は中国から伝わった禊ぎの儀礼です。
古来旧暦の3月、はじめの巳の日に川のほとりで「禊」を行う習俗がありました。純朴な古代の民衆が野山の川原にて、水を浴び身を清めて無病息災を祈る信仰でした。
生田神社会館にて2月末日まで公開中
曲 水 の 宴 4月 4日 午後3時〜
春 献 茶 祭 4月 6日 午前10時30分〜
生田祭神幸祭 4月14日 終日
生田祭氏子奉幣祭・交通安全祈願祭 4月15日 午前10時〜
七五三詣のご祈祷をを毎日行っています。お子様の成長を感謝し、これからの健康と幸福をご家族揃ってお願いをするお祝いの行事です。
午前9時30分から午後4時まで受付しています。(11月中は午前9時から午後4時30分まで)
ご祈祷料は、ご家族お子様1名6,000円 2名8,000円 3名10,000円です。
受付の後、拝殿にてお祓いを行い、祝詞を奏上してお子様のお名前や祝い年などを神様にご報告致します。
お子様のお名前を記した御守り手旗。神戸を代表する版画家、川西祐三郎画伯のデザインされた特製の袋に入った紅白の千歳飴。記念メダルや選べるおもちゃなど記念品をお子様にお渡し致します。
ご予約は結構ですので、ご家族お揃いでお子様の記念日をお祝いください。
9月19日(月)
午前6時 古式祭 兵庫氏子地区氏子代表奉仕 非公開
午後6時 奉納武道 太極拳・柔術・合気道・空手道・弓道など 特設舞台 鑑賞無料
9月20日(火)
午前11時 氏子奉幣祭交通安全祈願祭 神楽『浦安の舞』奉奏 社殿前より鑑賞可能
9月21日(水)
午前10時 献華祭 生田神社華務職奉仕 社殿前より鑑賞可能
午後6時 第36回『生田薪能』 狂言『栗焼』 能『清経』 薪能特設舞台(雨天時は拝殿内にて開催)
生田薪能奉賛会・藤井定期能楽会・神戸女子大学古典芸術研究センター
当日券2,500円 前売り2,000円(学生は500円割引)
9月22日(木)
午前10時半 献茶祭 表千家堀内宗心宗匠奉仕 参列並びにお茶席券3,500円 前売り3,000円
9月23日(金)
午後7時 雅楽の夕べ 生田雅楽会 拝殿内にて開催 入場無料 撮影可能
管絃 盤渉調『青海破』『越天楽』 催馬楽『更衣』 高麗楽『胡蝶』
神楽『浪速神楽剣の舞』 神楽『浦安の舞』 舞楽『蘭陵王』 『長慶子』
7月15日
夏越大祓式
17時45分〜 (約1時間)
道饗祭 茅の輪くぐり 千灯祭が引き続き行われます。
暑い夏を越えるにあたり、半期の穢れを祓う祭典です。参拝者の方もご一緒にご参加、ご参列頂けます。
千灯祭神事で灯す御神火は、生田神社の御神前で古来よりの方法を用いて熾された御神火です。
この御神火を7月18日に福島県神社庁いわき支部の神職により斎行される【東日本大震災 慰霊鎮魂ならびに復興祈願『千度大祓』】に用いる為、この度の祭典には福島県から神職が参列されます。


NHK「ここはふるさと旅するラジオ」(タイトル)
NHKラジオ第一のお昼の番組
「ここはふるさと旅するラジオ」公開生放送が
生田神社で行われます。
日時:6月7日(火)午後0時30分から午後0時55分
場所:生田神社境内駐車場(東急ハンズの向かい)
※ 雨天時は生田会館 布引の間
ラジオイベントカーの特設ステージに
神戸出身の歌手・もんたよしのりさんをお迎えして
青春時代の思い出を語ってもらうトーク番組です。
アコースティックギターによる弾き語りも披露してもらいます。

当日の観覧は自由です。
ご希望の方は午後0時15分までに直接会場におこしください。
問い合わせ先 078−252−5000 NHK神戸放送局
兵庫県神社庁・々神戸市支部・生田神社3社共催雅楽講習会が開催されます。
日 時 平成23年5月23日(月)から26日(木)までの4日間
場 所 生田神社
講習種目 笙・篳篥・龍笛
講 師 神宮楽師3名
講習会費 1万円
受 付 5月23日正午12時〜 生田神社会館1階ロビーにて
申込期間 5月6日から5月18日まで
23日午後1時より生田神社本殿にて開講式 その後午後5時まで講習
24日、25日午前9時〜午後5時まで講習
26日午前9時〜午前10時30分まで講習 その後午前11時より生田神社本殿にて閉講式並びに奉納演奏
神社庁などが共催する雅楽講習会ですが、神社関係者以外の方でも受講出来ます。
詳細をご希望の方はメール等でお問い合わせ下さい。担当者よりご連絡致します。(5月6日以降)